北海道(函館)を旅した~い

たかしです。

観光名所や珍しい場所、美味しいお料理屋さんを巡る楽しい旅に出掛けよう。

今回は…

北海道(函館市)

北海道って広いよね~

北海道は、道東・道央・道南・道北に分けられ、

それぞれの代表都市が、順番に釧路・札幌・函館・旭川。

他の主要な都市は、小樽・帯広・苫小牧が有名。

この中でも今回は、本州に一番近く、海の幸を味わえる

『函館』を旅した~い。

A函館山 B函館山ロープウェイ C五稜郭公園 D五稜郭タワー E金森赤レンガ倉庫 F八幡坂 G函館朝市どんぶり横丁市場

函館山

函館山から見下ろす函館の街のシルエットは、

函館湾と津軽海峡に挟まれた神秘的な形。

海岸線に沿って広がるエキゾチックな光の美しさは

世界に誇れるの夜景ですよね。

函館山ロープウェイ

現在のゴンドラは5代目で、初代は30人乗り、

2代目が44人乗り、3代目からは125人乗りとなり、

時代と共に大型化している。

トップスピードは秒速7m、海抜334mの山頂まで

約3分で到着する。

http://334.co.jp/

五稜郭公園

『五稜郭』は、稜堡と呼ばれる5つの突角を配し、

星形五角形を呈する外観から五稜郭と呼ばれている。

大正3年からは「五稜郭公園」として一般開放され、

昭和27年には『五稜郭跡』の名称で特別史跡として

国の指定を受け、以後国民的遺産として

保護・保存の措置が図られ、花見時期の約1,600本の

サクラは、函館公園と並ぶ桜の名所になっている。

http://www.hakodate-jts-kosya.jp/park/p_goryokaku.html

五稜郭タワー

五稜郭築城100年を記念して、1964年12月に

初代タワー(高さ60m)が建造された。

2006年4月1日にオープンした新タワー(2代目)は

高さ107m(避雷針髙)。

展望台からは、五稜郭の他に、函館山や津軽海峡、

横津連峰の山並みを見渡すことができる。

http://www.goryokaku-tower.co.jp/

金森赤レンガ倉庫

金森赤レンガ倉庫の歴史は、初代渡邊熊四郎が

最初の事業、金森洋物店を開業したところから始まる。

昭和63年4月、『金森赤レンガ倉庫』へと生まれ変わり、

今もなお、海運業盛んな頃の面影を色濃く残す

函館ベイエリアの象徴の一つとして、函館の歴史を

見守り続けている。

http://www.hakodate-kanemori.com/

函館 八幡坂

赤レンガ倉庫が立ち並ぶウォーターフロントの

先を進むと、函館山へ導いてくれるのが『八幡坂』

坂上からの眺めが絶景で、以前CMで年配の夫婦が

手をつなぎスキップするシーンのロケ地として評判となり、

「チャーミーグリーンの坂」と呼ばれていた。

http://www.hakobura.jp/db/db-view/2010/09/post-17.html

函館朝市どんぶり横丁市場

新鮮な海の幸を使ったどんぶりは、訪れた皆様の

おなかと心を満たしてくれる。

どんぶり以外にも、近海で獲れた新鮮なイカや

魚介類等豊富に有り、有名店も軒を連ねている。

http://donburiyokocho.com/

 

お土産 souvenir

お土産サイトを検索すると、『チーズオムレット』が

どのランキングでも第一位。

あえて、変わり種の商品をご紹介。

『じゃがいもザクザク』江戸屋 540円

北海道十勝産の小さなじゃがいもを

丸ごと真空フライにしたお菓子。

本当にザックザクしていて食べ応え抜群!

塩味は少し薄めの優しいお味です。

 

『熊出没注意シリーズグッズ』 720円~

北海道を旅行すると『熊出没注意』の看板を

よく目にすることでしょう。

その看板をモチーフにしたユニークなグッズが

北海道土産として人気があり、函館市内の

お土産店でも取り扱いが多い商品です。

 

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