文房具を使ってみた~い Vol.2

たかしです。

文房具って、世の中にたくさんあるよね。

前回の『ペンケース』と『消しゴム』の

他にも、こんな文房具がある。

 

子供の頃に憧れた文房具を発見!

7つの機能が付いたボールペンです。

公式サイトから引用

ドイツのTROIKA(トロイカ社)が製造する

多機能ペン。

液晶用のスタイラス、ドライバー、水平器、

縮尺定規などの機能がペンに内蔵されている。

 

頻度は少ないけれど、必要なときにあると

とても便利という機能ばかり。

 

コンパクトなのに、多機能のボールペンを

持っていたら、注目の的。人気者になるのも

間違いないよね。

マルチボールペン コンストラクション
/TROIKA (トロイカ)

公式サイトから引用

http://www.webo-kobe.com/items/stationary/troika/construction.html

これも文房具の仲間『フードペン』

食品に文字や絵を直接書くことができるペン。

お菓子やキャラ弁を作る時に便利なので人気

のようです。

インクは食用色素や揮発性のアルコールを使用

しているので、食べても安全です。

 

種類は、ペン先の細い『スキニータイプ』と、

ペン先が柔らかい『レギュラータイプ』があり、

スキニータイプは、黒、赤、茶色、橙、緑、青、

桃色の7色、レギュラータイプは、この7色に

紫、黄色を足した9色がある。

フードペンは、水性なので、油分のある物には

使えないという弱点もあります。

簡単かわいいフードペン

サイトから引用

http://www.cotta.jp/special/ingredients/foodpen.php

 

鉛筆2cm

シャープペンの芯1cm

消しゴム1㎠

この数値が何か分かりますか。

たぶん、あなたもこのくらいの長さでは

ないでしょうか。

 

使えないから、捨てる限界の長さです。

仕方ないとは言っても、もったいないですよね。

鉛筆は、約5cmまでは鉛筆削り機で削れます。

そこからはナイフやカッターを使用すると、

2cmまで削れ、補助道具の『鉛筆ホルダー』を

使えば、文字も書けます。

 

シャープペンも、極力芯を使いきれる物も

販売されていますが、1cmくらいは捨てて

しまいますよね。

ゼロシン・グラマーミニ

公式サイトから引用

 

 

消しゴムにいたっては、小さい物を擦ってると

半分に割れて、さらに小さくなってしまい、

使い物にならなくなってしまう。

 

 

使えなくなった物を、ゴミ箱に捨てる時って

悲しい気持ちになりますね。愛着もあるし…

それも文房具の運命なので仕方ないですが、

使える限り、大事に扱うようにしたいものです。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

What is the impression of this blog? このブログの印象は?