Magicをやってみた~い

たかしです。

インドア派のあなたにおススメ

休日に部屋でくつろぐのが好きというあなた。

部屋での過ごし方は何をしているのかな。

お料理やお菓子作り、ビデオ鑑賞などで、ゆっくり休みたいと思っているあなたに、

趣味を増やしながら、ワンランク上の休日を過ごしてみませんか。

子供から大人までウケる事マチガイない『マジック』を身につけるのはいかがでしょう。

もちろんアウトドア派の人も、マジックを身につけたら、さらに人気者だよ。

パーティーの席で突然モノマネや歌など高度な一芸を強要されても、

できるわけないし、披露したくない時があるでしょ。

そこで『簡単な手品ならできますが…』と言えば、その場の雰囲気を壊す事ないと思いませんか。

道具が必要

初心者が、いきなり高価な手品道具を購入して、観客を驚かせる事は

インパクトが残るけど、最初にハイレベルなマジックをしてしまうと、

次への期待が高まって、さらに高価な物を購入しないといけなくなるから、

注意してね。

最近の手品道具は、100円ショップでも購入する事ができるんだよ。

身の回りの物でも手品の道具になるよ。

ポケットに入る小物なら『輪ゴム』『ハンカチ』『コイン』『ペン』

バッグに忍ばせるくらいのちょっと大きめなら『グラス』『トランプ』

相手をダマすみたいで嫌な気分になる

マジックを披露すると、相手の驚く顔を見る事が出来る。

『自分はタネを知っている。相手はタネを知らない』という自己満足感があって、

言葉は悪いけど、相手の心理をダマして、自分が喜んでいる。

一見、悪い事のようだけど、相手は驚いたあとに必ず喜んでくれる。

これが、マジックの醍醐味だと思う。

驚かせる部類の中にはドッキリがある。

ドッキリは、相手に何も知らせずに驚かせているから怒る人がいる。

だけど、マジックは『次はどうなるんだろう』と期待させる事ができるエンターテイメントなのである。

タネを教えて欲しいと言われたら…

お子さん向けにマジックをすると、必ず言われる事がある。

『もう一度やって』『どうなってるの』

同じ内容のマジックを何度も披露するたびに驚きが増すマジックについては、

やればやるほど喜ばれるけど、

タネを仕込んであるマジックに関しては、一度きりしか出来ない。

一度きりのマジックは、お子さんには披露しない方がいいですよ。

自分に合ったネタを探そう

WEB上で『手品 簡単』や『手品 種明かし』と検索すると、幾つも紹介されているよ。

YouTubeの動画で、マジックのやり方を見る事もできるよ。

自分のキャラクターに合ったネタでもいいですし、性格とは正反対のネタを

披露してもギャップを喜んでくれる事、間違いないですよ。

お父さんお母さんが、お子さんに披露するのも喜ばれますし、

お子さんが覚えて、友達に披露する事もできますよ。

プロフィールの趣味・特技欄が空欄だったあなた!

これをきっかけに『マジック』を追加してみてはいかがですか。

 

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