揚げ物を食べた~い

たかしです。

お笑い芸人のサンドウィッチマン伊達さんが提唱する『カロリーゼロ理論』によると、カロリーは熱に弱く、110℃以上に耐えられないから揚げ物はカロリーゼロのようです。

揚げ料理と言えば、定番の鶏のから揚げ・トンカツ・コロッケや、天ぷら・フライドポテト・ドーナツ・竜田揚げなど、挙げるとキリがない。

油ギトギトの料理を食べた~い。
第三位
「メンチカツ」

肉・玉ねぎ・油、いいですよね~。

以前、料理番組でメンチカツを作っているのを見て、黒毛和牛や希少食材などの高級食材を、贅沢に使っていたんだよ。

絶対、美味しいでしょ~。

メンチカツって、切った時に溢れ出る肉汁がたまらないよね。

あ~、高級食材で作ったメンチカツ。値段は高いけど、食べてみた~い。

第二位

「かき揚げ」
日本には、もずくやアボガド・アイスなど、変わり種の天ぷらがあるね。

北海道には牛乳天ぷらがあるらしい。

その北海道の帯広市に、全国的に珍しいかき揚げ専門店「はげ天」がある。

十勝の素材をふんだんに使った「十勝のかき揚げ丼」は、じゃがいも・鮭・とうもろこし・ごぼう・アスパラ・枝豆など、全9品が入っている。

北海道を代表する食材が全て入った「かき揚げ丼」を食べてみた~い。
第一位の前に、気になる一品
「揚げかまぼこ」

子どもの頃は、魚を食べるのが苦手だったから、練ってすり身にした「かまぼこ」も食べなかった。

大人になって、お酒の肴として食べるようになった。

スケトウダラやハモ等を使用するのが一般的で、仙台や小田原は「揚げかまぼこ」が有名。

鯛や、めひかりなどの高級魚を使用したお店は全国各地にある。
その中でも気になる一品は、福島県にある貴千さんの「極上揚げかまぼこ」「貴千」さんのこだわりは、「うまいかまぼこをつくるには、解凍が命」
かまぼこの原料となるタラの多くは、漁獲されるとすぐ船上で加工・冷凍される。

解凍は、天候や気温・湿度次第で解け具合が変わり、味が落ちてしまうことがある。

貴千さんは、解凍室を使わず、あえて常温で解凍している。

職人さん達が、すり身の温度や解凍時間・置き方に至るまで徹底的に管理し、身の力を最大限に引き出せる状態を作り出してから製造している。

先祖伝来の「解凍術」により、かまぼこ本来の味と食感を引き出しているのです。
その「極上揚げかまぼこ」を食べてみた~い。

第一位


「揚げパン」

揚げ物の中で一番だよ。

小学校の給食で初めて「揚げパン」を食べてから、ずっと好き。

近所のスーパーの駐車場に、ワゴン販売している「揚げパン屋さん」が時々出現する。

そのワゴン車の横を通るたびに、シナモンの香りがフワ~として、お腹が鳴ってしまう。
カレーパンだって「揚げパン」だよね。

2016年に東京都二子玉川で開催された「第一回 カレーパン博覧会2016」は、

日本で生まれた食べ物のカレーパンを、世界最大規模のお祭りとして開催した。

117種類のカレーパンを揃えて、食べ比べができたんだね。

各地から選りすぐった「カレーパン」をぜひ、食べた~い。

揚げ物は、油の中に入れるから、カロリーがものすごく高いよね。

カロリーを気にする人のために、食べてる触感を似せる方法として、揚げずに焼く方法があるけど、揚げ物好きには、あのジュワ~と

溢れ出す油が無いのが、物足りないんだよ~

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