バレンタインにチョコが欲しい~

たかしです。
チョコレートが好きなので、バレンタインには是非、チョコを下さい!!
十数年もらった記憶がないので、待ち遠しい~
バレンタイン・デーは、英語では「Saint Valentine’s Day」、
訳せば「聖バレンタインの日」という意味です。
つまり、バレンタインというのは、人の名前なのです。
どんな人だったかというと…

たかしです。 2019年1月19日更新

2019年1月18日から2月14日まで開催されている

『2019 アムール・デュ・ショコラ ~ショコラ大好き!~ 』

https://www.jr-takashimaya.co.jp/2019amour/index.php

約150ブランド(うち初出店は27ブランド)が出店し、新作や限定品などを含む2000種類以上の商品がそろう。

今回で19回目の同イベントは、百貨店のバレンタイン催事として日本一の売上高を誇る。

2018年の売上高は過去最高の24億円以上、来場客数は85万人以上だった。

『パトリック・ロジェ』の『ドームアソート』

これが食べたい!バレンタインに誰かちょうだ~い。

贈っていただける方は、是非コメント欄にメッセージをお願いします。

チョコレートが好きなので、バレンタインには

是非、チョコを下さい!!

十数年もらった記憶がないので、待ち遠しい~

バレンタインって、何?

バレンタイン・デーは、英語では

「Saint Valentine’s Day」、

訳せば「聖バレンタインの日」

という意味です。

つまり、バレンタインというのは、

人の名前なのです。

どんな人だったかというと…

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西暦3世紀のローマでのこと。

皇帝クラウディウス二世(在位268-270)は、

若者たちがなかなか戦争に出たがらないので、

手を焼いていました。

その理由は、彼らが家族や愛する人から

離れたくないから。

その打開策としてクラウディウスは、

結婚を禁止してしまったのです。

ところが、インテラムナ(イタリア中部

にある町で、現在のテルニ)のキリスト教

司祭であるバレンティヌス、英語読みでは

バレンタインは、かわいそうな兵士たちを

みかねて、内緒で結婚をさせていました。

それが皇帝の知るところとなったから大変です。

しかも、当時のローマでは、キリスト教が

迫害されていました。

皇帝は、バレンティヌスに罪を認めさせて

ローマの宗教に改宗させようとしましたが、

バレンティヌスはそれを拒否しました。

このことがきっかけで、投獄され、

処刑されました。

言い伝えによると…

監獄の中で、バレンティヌスは

目の不自由な娘がいる看守と親しくなり、

バレンティヌスが彼女のために祈ると、

奇跡的に目が見えるようになったのです。

これがきっかけとなり、バレンティヌスは

西暦269年2月14日に処刑されてしまうのですが、

死ぬ前に「あなたのバレンティヌスより」と

署名した手紙を彼女に残したそうです。

そのうち、若い男性が自分の好きな女性に、

愛の気持ちをつづった手紙を2月14日に

出すようになり、これが次第に広まって

いきました。

どうしてチョコレートなの?

女性が男性にチョコレートを贈るのは、

日本独自の習慣です。

欧米では、恋人や友達、家族などがお互いに

カードや花束、お菓子などを贈ります。

では、チョコレートはどこから出てきたか

というと、1958年に東京都内のデパートで

開かれた『バレンタイン・セール』で、

チョコレート業者が行ったキャンペーンが

始まりだそうです。

そして、今ではチョコレートといえば

バレンタイン・デーの象徴になっています。

贈る相手によって変わるチョコ

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一般的に、女性から男性にチョコレートを

贈る習慣ですが、今はいろいろな呼び名が

存在しています。

「恋人までは行かないが、友人として」贈る

「義理チョコ」

同性(主に女性)間で贈り合ったりする

「友チョコ」

男性が女性に渡す「逆チョコ」

自分で買って食べる「自己チョコ」

男性が男友達に送り合ったりする

「強敵(とも)チョコ」

などがあります。

最後に

アイドルはファンからチョコレートを

たくさん貰っているだろうけど、全部

食べているのかな??

チョコレートを食べると、ニキビができたり

太るイメージがあるから、廃棄してるのかな~

もったいないな~

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