洋菓子スイーツが食べた~い

たかしです。

卒業式シーズン

お祝いにケーキを食べる機会が増えるよね。

オーソドックスな「いちごのショートケーキ」は甘くて美味しい。

甘~い洋菓子が食べた~い。

 

第三位

「ミニエクレア」フォション 

 高級エクレア

 

シュー皮にクリームを挟んで、チョコレートをかけた物が一般的だよね。

見た目がキレイな一品が盛りだくさんの「フォション」のエクレアが食べた~い。

『チョコレートエクレア』

「チョコレートエクレアティー」から考案されたエクレア。

金箔がのって金屏風のような美しいデザインで、一口食べるとチョコレートの香りと風味が口の中で広がるんだって。

甘さが絶妙なチョコレートクリームが詰め込まれていて、食べるととろけちゃうみたい。

 『エクレール 富嶽三十六景』

日本が誇る浮世絵師・葛飾北斎の作品『富嶽三十六景』がホワイトチョコレートにプリントされたエクレア。

これは、シェフの「ニコラ・ジャンベール」氏が、日本で『富嶽三十六景』の絵を見かけてつくったエクレアなのだとか。

浮世絵のイメージ「波=ラ・ヴァーグ」から、味をイメージ。

中身のクリームは「ソルトチョコレートクリーム」。塩が効いてて美味。

口の中で、ざぶーんっと波が漂うかのよう。

『エクレール ピスターシュ』

ピスタチオをイメージしたエクレア。ナッツのイラスト。

エクレアに乗ったパステルグリーンのホワイトチョコレートが綺麗。

エクレアの中身ももちろん”ピスタチオ”ベースのクリーム。

ナッツ愛好家にはたまりません。

 

第二位

「和栗の最高峰プレミアムモンブラン『HITOMARU』」 和栗や 

賞味期間30分の衝撃!

 

日本一の生産量を誇る茨城県笠間市で収穫された栗のみを使用している和栗専門店。

和栗の魅力はなんといっても上品で繊細な風味と香りで、そのために最も重要なのが栗の鮮度。

注文を受けてから厨房でモンブランを作り、賞味期間は30分。

この時間を超えてしまうと、風味や香りが変わってしまうそうです。

 

香り付けのお酒や香料、添加物など余計な物を一切加えず、栗本来の味を味わえる。

出来立てがテーブルに出てきたら、すぐに食べてみた~い。

 

第一位の前に、気になる一品

「大きくなったチョコパイ」ロッテ

 

チョコパイ大好物。 

「大きくなったチョコパイ」の販売期間が過ぎてしまったのが残念。

中身が、マシュマロのものが売っているけど、

マシュマロが苦手なので、クリームバージョンがいい。

かかっているチョコが、上のソフトケーキと下のソフトケーキの間に入って、

クリームの周りで固まっている部分の、大きさや歯ごたえがとてもいい。

得した感がある。汚い食べ方になるけど、究極の食べ方は、

1.上のソフトケーキ部分を半分食べる

2.下のソフトケーキ部分を半分食べる

3.クリームの回りのチョコだけを食べる

4.クリームだけを食べる

5.残りのチョコパイ(半分)を一口で口に放り込む

この食べ方、共感できるでしょ。

 

一般的なサイズのチョコパイを食べる事はいつでも出来るから、

大きいサイズを食べてみた~い。

 

 第一位

「サヴァラン」 ストレー(STOHRER)

 

普段は、近くのスーパーで購入してるサヴァラン。ときどき無性に食べたくなる。

スポンジ部分からシタタる洋酒がたまらない。

時々、洋酒の量が少なく、スポンジの下の方にだけ浸かっているのがあって、

その時は、とても残念。

 

ひとくち口にふくめば、生地にふくんだシロップや洋酒が、ジュワーとあふれ出す“サヴァラン”。

サヴァランは、発酵させた生地をサヴァラン型(王冠の形)に流しいれて焼いた後、

リキュール、シロップをしかり吸収させてクリームなどで飾りつけたシンプルなフランスの焼き菓子。

 

食の都パリで最も歴史があるパティスリー「ストレー(STOHRER)」で販売されている

エリザベス女王も食べた、本場、おフランスのサヴァランが食べた~い。

 
焼き菓子とクリームの相乗効果で、とても満足出来る洋菓子たち。

卒業式に限らず、たくさんのイベントで食べる事ができて、毎回超ハッピー。

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